ブックタイトル社外報34号

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概要

社外報34号

環境整備定着プログラム昨年9月から、仕事をやり易くする環境を整えて備えることを目的とした「環境整備定着プログラム」という取り組みを始めました。環境整備定着プログラムとは、毎朝の始業から15分間を利用し、一人ひとりの役割分担とテリトリーマップという計画表を活用した整理・整頓・清潔に重点を置いた環境を整備する取り組みを行っていることです。この取り組みは、職場で働く社員の心を通わせ、仕事のやり方や考え方に気づく習慣を身に付けるという基本方針のもと、やるべき事とやらなくていい仕事や作業を見極める力も養っていきます。やらなくてはならない事はまだまだ沢山あります。まだ環境整備定着プログラムが始まって数ヶ月ですが社員全員の協力により以前よりも充実した環境で仕事ができるように頑張っています。(川合)第38回上杉雪灯篭まつり~雪灯篭作成!~雪灯篭!作成に、今年も参加させていただきました。例年にない大雪で雪の心配もなく無事にスタート!10日にトーフ作り、13日に削り作業と2日間にわたり行いました。初日のトーフ作りは順調に終了する事が出来ました(周りに雪が沢山あったからかな!?)。中2日置いてからの灯篭製作でしたので、充分固まるだろうと思っていましたが、2日間の天気がいまいち良くなく、仲間にも「トーフかたむいている!!」って言われ、自分の中では心配していました。2日目コンパネを外し、傾いていましたが修正をしながらの削り作業!サクサク削って意外にも早めの完成。やはり固まりが甘かったのかもしれません。トーフはかなり柔らかかったです(>_<)。そんな中、無事に完成する事が出来て(^^)v毎年ながら協力していただいた仲間に感謝です。ありがとうございました。(井上)Kawashima-Tsushin Mar.2015 Vol.34 07