ブックタイトル社外報35号

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概要

社外報35号

STAFF voice大地に舞い降りた歌う妖精製本課田中美智子米沢市出身のシンガーソングライター中川知美さんを紹介します。実は当社の大竹工場長の姪っ子さんなのです!平成25年に須貝智郎氏に師事し、音楽集団「蛇の目傘ファミリー」に参加し、平成26年にプロデビュー。デビューCD「あなたの街へ」から現在まで3枚のCDをリリースしています。地域のイベントなど、各地で活動の場を広げています。New alubum「そして花になれ」是非聴いてみてく中川知美さんださい。これからの活動予定5月4日(月・祝)山形市野草園ライブ5月24日(日)希望の芽2015in夢メッセMiyagi5月31日(日)新潟県燕市文化会館大ホール6月21日(日)TOMOOのサクランボ狩りコンサートなど(4月1日現在)プログラマーという仕事営業企画部沼澤芳之50代のプログラマーです。私が情報システム関係の仕事をしだした20代の頃、プログラマーの定年は35歳と言われていましたので、今なおプログラミングを続けられていることを有り難く思いつつも、不思議にも思うところであります。(恐らく、余程他の事が出来なかったからなのでしょう。)しかし、単にプログラミングのオジサンではいたくありませんので、これまでの経験から様々なシステム化の提案も出来るオジサン(既にジジイという声も...)になりたいと思っています。情報システムの分野は変化が激しく、ついていくのがなかなか大変です。新しい技法や応用法を学びながらも、実務で取り入れる際は、汎用的で安定したものかを重視するように心掛けています。それが後々のシステムの保守性に大きく関わってくると思うのです。この仕事をしていてのモチベーションは、何と言っても使って頂く方々(お客様)の笑顔です。特に「効率が上がった」と言われるのが最も嬉しく感じます。残念ながら、当社の社長の笑顔を見られるのは、まだまだ先になりそうですが...。Kawashima-Tsushin May.2015 Vol.35 05